子供を欲しがる妻に嘘をついてパイプカットの出張にいった

パイプカットをするため病院へ

俺の女好きは一生直らないと思っている。別に妻のことが嫌いな訳でもない。

妻は、美人な方である。俺以外の男性から誘いは今でもあるようだ。

妻が俺を求めるときに、拒否すると言われた言葉だ。妻は俺しか男性を知らない。俺は常に彼女がいるため、妻の要求に応えることができない。

長男が生まれたのは、今から6年前のことである。そのころ、俺は妻とのセックスが大好きであった。俺は毎日中出しをした。避妊は考えていなかった。それも結婚1年目のときである。妻は結婚5ヶ月目に妊娠をした。それから、妻は母体に影響することを理由に俺とのセックスを拒否してきた。俺はセックスが大好きなので会社の同僚と不倫をするようになった。

妻は、第1子を出産し育児に専念した。俺の役目は終わったと思っていた。それから3年後、妻のママ友たちが第2子を妊娠し出産した影響から、俺に子供が欲しいと言い出した。本来、子供が嫌いな俺には1人子供がいるから十分であった。子供を作ることへの妻の要求はエスカレートしていった。

このとき、俺には年下の彼女がいた。俺は、第1子のときに精子が普通に活躍できることを学んだためコンドームを使っていた。運が悪いことにそのコンドームが妻に発見されたのだ。俺は妻に問い詰められ浮気を認めた。それから、妻の要求通りに中出しで第2子ができた。

俺はコンドームを使って浮気が発覚したことを親友に話した。その親友は悪友達でもあったためパイプカットの存在を教えてくれた。親友はすでに手術をしていた。

俺は、妻が第2子の育児中に出張と嘘をつき病院でパイプカットをした。それも妻が育児に追われていたため、夜の求めがなかった。

俺は、医者にセックスの解禁を言われたと同時に浮気をしていた彼女に連絡をした。そのときから、俺は彼女に中出しができるようになった。中出しの浮気は最高である。それに彼女も妊娠を気にすることなくセックスができた。

パイプカット後、3年が経過したが、妻には俺の浮気を発見されていない。しかし、妻とのセックスレスは3年続いている。これからも妻とのセックスはしない。俺は、パイプカットのよって人生を楽しんでいる。

(30代男性 電気工事)

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