私たち夫婦は、明るい性生活のために夫婦で避妊手術を受けた

夫婦の明るい性生活のため夫婦共々避妊手術する様子

私たち夫婦の性生活の考え方は、普通の人たちと違っていた。現在、私は2児の母親である。主人は同級生で高校から交際をしていた。そのため、私は主人以外の男性の経験がなかった。

私は2人目の子供が幼稚園に入園したときに10歳年下の男性と不倫関係に墜ちそうになったときがあった。それを私は主人に、彼のことを話したのである。主人は、以外にも不倫に賛成したのであった。それも主人に分かるようにして欲しいと言われた。私は、主人の変態な考え方をこのとき知ったのである。その後私は、10歳年下の彼とは何事もなく不倫は実行されなかった。

その後、主人は私が他の男性とセックスしているところを覗きたいと言い出した。私は主人の要望に応えることにした。このとき、私は主人以外の男性で妊娠をすることが怖かった。主人との避妊は、それまでコンドームだけであった。それに、第2子はコンドームが擦り切れてできた子供であった。

この変態なプレーをするための主人からの提案に私は驚いた。主人はパイプカット、私は卵管結紮である。両方とも高額な費用が発生し手術が必要であった。

主人は、この方法を私に強く要求してきた。私は、主人と一緒に手術をすることにした。両親には、避妊を夫婦であるためと説明した。

お互いに手術は成功をした。それから、主人が提案した変態プレーである夫婦交換は実行されなかった。夫婦での性生活を楽しんでいた。

ところが、1年前主人が夫婦交換を再び言い出したのである。そのとき、私は不倫願望がなくなっていたため反対をした。しかし、主人は私の一生の中で1人の男性経験ではよくないと説得された。

それから2週間後に夫婦交換の相手を探してきた。私は、はじめて主人以外の男性を経験した。その感触は、私に性の喜びを与えてくれた。主人も私公認の浮気に喜びを得た。それから私たち夫婦は、夫婦交換や私が主人以外の男性と付き合うことが公認された。避妊はこのようなプレーに活用できることを私は知った。でも、他のご夫婦には奨められない。

(40代女性 専業主婦)

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